百年続く農園の 「ずく」を食べる
私たちが作るのは 野菜のその先

令和8年4月1日以降の価格改定について

商品
ABOUT

2026年。95歳(現在)を大黒柱として家族経営で続けてきた農家が、新たなフェーズへ。
20代を中心とするメンバーが参画。
栽培技術を継承しながら生産規模を拡大、皆様に直接作物が届くような販路も作っていきます。

一、百年の土を、つづく。
 先祖が耕し、育ててきたこの土を、次の百年も豊かな実りをもたらす土地であるように守り続ける。
そんな覚悟をもつ農園でありたい。

二、「ずく」を届ける。
 長野にある「ずく」という方言。やる気・根気・働く気力のことを指す言葉。
どれだけ寒くても、どれだけきつくても。手間を惜しまず、根気強く、精一杯。土を築き、根を張り、旬を尽くす。
届けるのは作り手の「ずく」が詰まった野菜。

三、その先の野菜を作る。
 苗を植え、育て、収穫すること、それは私たちの道でいえば中間地点。
お客様が箱を開けた瞬間の喜び、調理する楽しみ、一口食べた時の感動、そして生まれる明日の活力。
この野菜の次の物語が健やかな幸せであることが私たちのゴール。


インスタグラム
https://www.instagram.com/tzkyasaino_ura?igsh=MXJienB2NnEwNzBhcg%3D%3D&utm_source=qr

・作物の生育状況により、皆様にお届けする作物が変わる場合がございます。
・上記の作物を必ずしも販売するとは限りませんのでご了承ください。
・公平な野菜販売を行いたいため、生育状況に関するお問い合わせにはお答えできません。随時インスタグラムで状況をお知らせしていますので、そちらをご覧ください。

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